不同沈下修正/地盤改良に優れた効果を発揮する画期的な杭工法
ヘルカルピアシステム|サンマークシード お問い合せ電話番号
施工実績フローチャートブログ会社案内 トップページ
2007年09月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
 

フィードを取得
フィードを取得

ブログのトップへ戻る
 
« Q9 スクエアシャフトの利点は? | Blogトップへ | 新潟・長野で震度6強 »
Q10 ジャッキアップできない場合は?

ヘリカルピアシステムは地盤沈下によって不同沈下を起こした家屋をヘリカルピアを土台にしてジャッキアップする工法です。(工事の手順はこちらをご覧ください)

しかし、次のような場合はジャッキアップ修正をおこなわない場合があります。

①既に家屋の躯体矯正が済んでいる場合                                                 ②既にドア・サッシ・床の修正が済んでいる場合                                             ③既にクラックや段差の補修が済んでいる場合                                             ④ジャッキアップによって構造体に損傷を及ぼす恐れのある場合

これらの条件に当てはまる場合はジャッキアップせずに、将来的に沈下を起こさないよう沈下防止のためにヘリカルピアの設置をおこないます。


沈下修正
地盤改良
システム概要
製品概要
支持力計算
お問い合せフォーム
ウオッサン貿易株式会社
〒389-1105
長野県長野市豊野町豊野593-1
TEL:026-257-3060
FAX:026-257-4337
CHANCE
Copyright (C)2007 ウオッサン貿易株式会社. All Rights Reserved.