不同沈下修正/地盤改良に優れた効果を発揮する画期的な杭工法
ヘルカルピアシステム|サンマークシード お問い合せ電話番号
施工実績フローチャートブログ会社案内 トップページ
2014年05月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
 

フィードを取得
フィードを取得

ブログのトップへ戻る
 
« 住宅沈下修正工事 長野県安曇野市 | Blogトップへ | 沈下修正工法を考える その2 »
沈下修正工法を考える その1

東日本大震災から2年が経ち、液状化による被害を受けた地域で数多くの沈下修正工事が様々な工法により行われています。被害に遭われた方は数ある工法の中からご自宅にあった工法を選択するのに大変御苦労なさっているのではないでしょうか?

そのような方々のために、この業界に携わる者として、自問自答しながら考えてみたいと思います。

沈下修正工法には各社独自の技術による多少の違いがありますが、大きく分けて土台揚げ工法、耐圧盤工法、杭工法、注入工法 の4つに分類できると思います。

 まずは、当たり前ですが・・・

沈下修正工法の最大の目的は「傾いた建物を修正する」ことであり、この点に置いてはどの工法も同じです。 

違うのは「方法」です 。方法が違うので、「価格」「付加価値」「リスク」の3要素に各工法で違いが生まれます。ですので、各工法を3つの要素でまとめてみると理解しやすいと思います。

 

私、何気なく、「価格」「付加価値」「リスク」の順番で書いてしまいましたが、「価格」や「付加価値」については各業者さんがこぞってアピールしていますが、インターネットなんかを見ても「リスク」について説明しているのってあまり見ないような気がします。ですが、お客様の一番知りたい情報は案外そこなのではないのでしょうか?

安心な沈下修正工法の条件とは「リスクが小さい」ことです。なので、「リスク」の観点から沈下修正工法を考えてみたいと思います。

つづく 

 

「沈下修正・地盤改良ならヘリカルピア工法」

機械施工なので、高支持力

お問い合わせ・・・📩info@helix-hps.com 


沈下修正
地盤改良
システム概要
製品概要
支持力計算
お問い合せフォーム
ヘリカルジャパン株式会社
〒381-0001
長野県長野市大字赤沼86番地1
CHANCE
Copyright (C)2007 ヘリカルジャパン株式会社. All Rights Reserved.